久田晃– Author –
久田晃
UKERU合同会社代表。自信がない、モテない、仕事できない、そんな過去を持つ30代の男が事業をしています。
失敗談や経験、少子高齢化について話します。
-
思考と哲学
過去は後悔、未来は不安。それでも思い切って生きたほうがいい理由
過去を振り返れば後悔、未来を考えれば不安。それは人間の性質であり、誰もが抱えるもの。だからこそ、不安を理由に立ち止まるのではなく、思い切って飛び込む生き方を選びたい。どうせ不安なら、記憶に残る人生を。 -
思考と哲学
夢を語ることが人生を変える理由|口にするだけで動き出すもの
夢を語ることには自分を奮い立たせ、周囲を巻き込む力があります。夢は人生の目的そのもの。語ることで脳に再インプットされ、行動の原動力になる。大人になっても夢を口にすることの大切さについてお伝えします。 -
日常
苦手な人との付き合い方。逆に優しく接することで見えてくるものがある
苦手な人は誰にでもいます。でも仕事や人間関係の中でどうしても関わらないといけない場面があります。私がやっているのは「逆に優しく接する」こと。苦手だからこそ、いい対応をする。それで意外と関係が変わります。 -
思考と哲学
相手の名前で始まり、名前で終わる。たったそれだけで人間関係が変わる習慣
相手の名前で始まり、名前で終わる。たったそれだけの習慣が人間関係を変える理由を、かつて人の名前を呼ぶのが苦手だった久田晃が自身の経験をもとに語ります。シンプルだからこそ見落とされがちな、名前の持つ本質的な力とは。 -
思考と哲学
既存の言葉にとらわれない人だけが、新しい発想を手にできる
既存の言葉や定義にとらわれると、思考も枠の中に閉じ込められてしまいます。自分の言葉で再定義することで新しい発想が生まれる——マーケティングを「優秀な配達員」と捉え直した経験から、言葉との向き合い方についてお話しします。 -
思考と哲学
頑張れないのは甘えじゃない。脳が「必要ない」と判断しているだけかもしれない
頑張れないのは甘えではなく、脳が「必要ない」と判断しているサインかもしれません。引っ越し8回の実体験から見えた、脳の優先順位と本音の関係。頑張れない自分を責める前に、自分が本当に必要としているものを見つめ直してみませんか。 -
思考と哲学
習慣化が続かない人に今すぐ試してほしい、3つの思考と行動ルール
習慣化しようとしても続かない。一番の原因はハードルの高さにある。続けるための3つの考え方を、自分の実体験をもとに具体的に話します。 -
思考と哲学
今を生きていないからイライラする。目の前に集中するだけで人生は変わる
イライラの原因は、過去や未来に囚われて「今」を生きていないからかもしれません。目の前のことに全力で集中すれば、余計なイライラは消えていく。今を生きることの本質と、正しいイライラとの違いについてお話しします。 -
思考と哲学
自信の作り方は2種類ある。そして私は根本的に自信がない人間だという話
自信には「経験から来るもの」と「内側から来るもの」の2種類があります。私自身、根本的には自信がないタイプですが、弱さを受け入れることで少しずつ動けるようになってきました。自信の育て方について正直にお話しします。 -
思考と哲学
楽しんごに学ぶ「自分を100%出し切る」という最強の生き方
楽しんごさんを見て気づいた「自分を100%出し切る」ことの強さ。隠すものがなくなれば人生は最高に楽しい。格好つけず、本音で生きるためのマインドについて、UKERU代表・久田晃が自身の経験を交えて語ります。
