久田晃– Author –
久田晃
UKERU合同会社代表。自信がない、モテない、仕事できない、そんな過去を持つ30代の男が事業をしています。
失敗談や経験、少子高齢化について話します。
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思考と哲学
習慣化さえできれば、理想の自分になることは難しくない本当の理由
才能でもスキルでもなく、あなたの今の姿を作っているのは習慣です。習慣を変えれば人生が変わる。その仕組みと大切さを、具体例とともに解説します。 -
経営と事業
「UKERU」という社名に込めた思い。承認することの力を伝えたい
UKERU合同会社の「受ける」という名前には、私が5年ほどかけて気づいた「承認する」という価値観が込められています。人を受け入れること、自分を受け入れることがなぜ大切なのか、その理由をお伝えします。 -
思考と哲学
「自分が正しい」と思い続ける人が、人生で失うもの
「自分が正しい」と思い続けることの危うさについて。自分の正しさに固執すると、周囲との関係や成長が止まってしまう。信念を持ちつつも自分を疑える柔軟さが、本当の強さではないかという話です。 -
経営と事業
リーダーに向いている人の条件。共感力・判断力・熱量の三つが全て
リーダーに向いている人には共通する条件があります。テクニックより先に、人の気持ちを汲み取れるかどうかが根本です。共感力・判断力・熱量、この三つが揃った人に人はついていきます。 -
少子高齢化
少子化の本質は「子供を産まなくなった」ことじゃない。結婚しない人が増えた3つの理由
少子化の原因は「子供を産まなくなった」ことではなく、結婚する人が減ったことにある。お見合いの激減・親の援助変化・恋愛格差という3つの視点から、構造的な変化を読み解く。 -
思考と哲学
批判されることは悪いことじゃない。むしろ突き抜けている証拠
批判されるのはしんどい。でも、それは突き抜けた行動をしている証拠かもしれません。全員から好かれることはありえないからこそ、自分を全開にして信念を持って生きる。批判との向き合い方と、その先にある本当の自分らしさについてお話しします。 -
少子高齢化
「女性が社会進出したから産めない」は本当か。少子化の本質はその手前にある
「女性が働くから子供を産めない」という少子化の原因論があります。でも私はその主張にあまり同意できません。社会進出しても結婚・出産できている人は実際にいる。本質的な問題はその手前、恋愛・結婚できない人が増えていることではないでしょうか。 -
思考と哲学
AIに感謝できる人が、人にも感謝できる人だと思う理由
AIに「ありがとう」と言っていますか? 人が見ていない時にこそ本当の感謝が表れる。ChatGPTへの接し方で気づいた、感謝の本質と人間関係への影響について、実体験をもとにお話しします。 -
思考と哲学
人の目が気になって動けない人へ。他人はあなたのことを5分後に忘れている
人の目を気にする気持ちはよくわかります。私もそうだったので。でも、他人はあなたのことをほとんど覚えていません。その事実に気づいた時、動くことへのハードルがぐっと下がりました。 -
思考と哲学
成功者がやらないこと。その共通点は「否定しない」と「信念がある」だった
成功者はギャンブルをしない、お酒を飲まない、というような話ではありません。私が思う成功者がやらないことは「無根拠な否定」です。そして共通して持っているのが、自分の哲学や信念です。
