久田晃– Author –
久田晃
UKERU合同会社代表。自信がない、モテない、仕事できない、そんな過去を持つ30代の男が事業をしています。
失敗談や経験、少子高齢化について話します。
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思考と哲学
習慣化が続かない人に今すぐ試してほしい、3つの思考と行動ルール
習慣化しようとしても続かない。一番の原因はハードルの高さにある。続けるための3つの考え方を、自分の実体験をもとに具体的に話します。 -
思考と哲学
今を生きていないからイライラする。目の前に集中するだけで人生は変わる
イライラの原因は、過去や未来に囚われて「今」を生きていないからかもしれません。目の前のことに全力で集中すれば、余計なイライラは消えていく。今を生きることの本質と、正しいイライラとの違いについてお話しします。 -
思考と哲学
自信の作り方は2種類ある。そして私は根本的に自信がない人間だという話
自信には「経験から来るもの」と「内側から来るもの」の2種類があります。私自身、根本的には自信がないタイプですが、弱さを受け入れることで少しずつ動けるようになってきました。自信の育て方について正直にお話しします。 -
思考と哲学
楽しんごに学ぶ「自分を100%出し切る」という最強の生き方
楽しんごさんを見て気づいた「自分を100%出し切る」ことの強さ。隠すものがなくなれば人生は最高に楽しい。格好つけず、本音で生きるためのマインドについて、UKERU代表・久田晃が自身の経験を交えて語ります。 -
思考と哲学
相手の頭の中を具体的にイメージできていますか?背景を知る技術
「犬を飼っている」と聞いて、あなたはどんな犬を想像しましたか?相手の頭の中を具体的にイメージせずに言葉を返してしまうと、会話はどんどんずれていきます。背景を知ることの大切さと、聞く姿勢の本質についてお話しします。 -
思考と哲学
解説動画の価値が消えていく時代に、発信者として生き残るために必要なもの
AIで情報が簡単に手に入るようになり、誰でも喋れる解説動画の再生数が激減している。これからの発信者に求められるのは情報量ではなく、価値観・哲学・理念といった、その人でなければ語れないものだという話をします。 -
思考と哲学
難しい問題ほど価値がある。目の前の壁を大事に扱うべき理由
難しい問題ほど価値がある。簡単に解決できることには希少性がなく、難しさを乗り越えた先にこそ本当の成長がある。目の前の壁を「宝物」として大事に扱い、より良い自分へと向かうための考え方についてお話しします。 -
思考と哲学
読書嫌いの経営者が語る「本より体験が大事」だと思う理由
「読書した方がいい」と頭では分かっている。でも読めない。読書が苦手な経営者・久田晃が語る、本よりも体験・経験・自分の思考を大事にする理由。自分で動いて考えることこそが本当の力になるのではないでしょうか。 -
少子高齢化
フランスでは婚外出生が6割。日本の少子化と結婚観の変化が示すもの
少子化の背景には結婚観の多様化があります。フランスでは婚外出生が約6割を占める一方、日本は約2%。この差が示すものとは。そして数字を改善することと個人の幸せは、本当に同じ方向を向いているのでしょうか。 -
思考と哲学
今すぐやめるべき5つの思考パターン|考えるほど自分を追い込む罠
未来への不安、他者評価、自己否定、完璧主義、ネガティブな振り返り。無意識に繰り返してしまうこの5つの思考パターンが、あなたの行動と自信を奪っているかもしれません。脳の仕組みから理解し、今日から一つずつ手放していくためのヒントをお伝えします。
